審査員

Meet The Judges
ネイチャーズベストフォトグラフィーアジア2016

コンテストは2016年1月に開始します。作品は技術、オリジナリティー、芸術的価値、環境の観点から審査され、2次審査へ進む作品の応募者にはメールでご連絡し、高解像度データ、RAWファイル、撮影詳細をご提出頂きます。そして応募された方全員にネイチャーズベストフォトグラフィーアジアの担当者から連絡をさせて頂き、受賞作品は当サイト上にて発表いたします。応募の準備を!

スティーブン・フレーリー

スティーブン・フレーリー

30年以上の写真家としての経験を持ち、スティーブン・フレーリーは、ネイチャーズ・ベスト・フォトグラフィー・マガジンの共同出版者として活躍。さらにその上、ワシントンDCのスミソニアン国立自然歴史博物館とパートナーシップのもと運営されているネイチャーズ・ベスト・フォトグラフィー・ウインドランド・スミス・ライス・インターナショナルのフォトコンテストのCEOを務める。

Tin Man Lee

Tin Man Lee

Tin Man Leeは、野生動物と写真に対して深い愛を持ち、野生動物写真の中に人が共感できるものを見出している。同氏はワシントンDC、スミソニアン国立自然歴史博物館で展示される、ネイチャーズ・ベスト・フォトグラフィー・ウインドランド・スミス・ライス・インターナショナルの2013年グランプリを獲得した。同氏はまたNANPA(ノース・アメリカン・ネイチャー写真家協会)トップ10も獲得し、写真はNANPAエクスプレッションズ・マガジンの表紙を飾った。現在同氏は香港の香港科技大学でのPing Yuan and Kinmay W. Tang Galleryで、単独の展示会開催。

チャールズ・ヴィーチ

チャールズ・ヴィーチ

シェナンドー大学の元理事長、現在役員を務める。ネイチャーズ・ベスト・フォトグラフィー会長職の一方でバージニア・コミュニティ・サポート及び商業不動産開発者でもある。写真集の出版もしており、長年ネイチャーズ・ベスト・フォトグラフィー・アワード・プログラムの審査員を務めている。

デボラ・フレーリー

デボラ・フレーリー

ネイチャーズ・ベスト・フォトグラフィー・マガジンのアートディレクター兼共同出版者。デボラ・フレーリー氏はナショナル・ジオグラフィック、ディスカバリー・チャンネル、イーストマン・コダック、全米野生生物連盟、スミソニアン研究所でのデザインプロジェクトに関与。